今の大人が子供だった頃、放課後には野山を駆け回りカエルやザリガニを捕まえに行ったて、夕方になると父や母に「ごはんよ~」と迎えに来てもらっていた。

 

東大出身の「今でしょ!」で有名な先生が「子供を東大とまではいかずとも、頭のいい子に育てるにはどうすればいいか」という質問に躊躇なく、「子供のころに野山を駆け回り、思い切り遊ぶことです。」と答えているのが印象的でした。

自然の中で私たちは何を学んでいたんだろう・・・。

 

それは、きっと「想像力」「創造力」「考察力」「観察力」「社会性」「感性」「人間性」そして、体感や運動神経の発達、本当に多くのことを遊びながら学び、鍛えていったのでしょう。

 

自然の中で遊ぶ環境が少なくなった今、子供たちの生まれ持った潜在能力をどのように育んでいこう・・・

 

 

ダンスやバレエを通しリズム感が付く

ダンスやバレエを通し運動能力が付く

歌を通して発声力が付く

歌を通して音楽の世界が身につく

演技を学ぶことで想像力が付く

演技をお通して読解力が付く

 

 

ミュージカルを通し、

表現力考察力観察力社会性人間性

が身に付き

 

見えている世界だけではない

たくさんの世界に

連れて行ってくれる

 

 

 

学校区を超えたネットワーク

年齢を超えた子供たちの交流

ミュージカルを通して夢を持つ素晴らしさを知る

作品を作り上げ団結力と達成感と自信が育つ